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Classic Editorで簡単に旧エディターに戻す方法

2019年3月28日

ネットビジネスD運営者の龍一です!

今回は、ワードプレスのプラグイン
Classic Editorで、簡単に旧エディターに戻す方法

の紹介です。

WordPressを更新したら、プラグインを更新したら
投稿画面が変わっていた!?

↓↓↓こんな画面・新エディターGutenbergです。

または・・・

 

・投稿ページ・固定ページ一覧から、各ページに入れない?

・エラーになる!?

・新しいワードプレスのエディターGutenbergに
 なってしまって、なんか使い方が解らない???

・思ったように作動しない?

・慣れた旧エディターの方がいいよ~!(TT)

 

と、言う方の為に、簡単旧エディターに戻せる
プラグインを紹介します。

その、プラグイン名前は

Classic Editor です。

私は、このプラグインをインストールして
旧エディターにして使っています。(^^:

Classic Editor設定解説を動画で見る。

ダッシュボードのプラグインの項目から、新規追加を選択して
「Classic Editor」と検索欄に入力してください。

↓↓↓「Classic Editor」が表示されます。

使用中の WordPress バージョンと互換性あり
と、表示されてるのを確認してOKなら

今すぐインストールを、クリックします。

次に、有効化をクリックします。

有効になったら、投稿から新規追加などに行って
ワードプレスの画面が、使い慣れた
旧エディターに戻っています。

↓↓↓旧エディター画面

以上で完了です。

操作方法は、もちろん旧エディターと同じです。

もちろん、今後の為にも「新エディター」にも慣れた方が
いいとは思うので、インストール済のプラグインから
「Classic Editor」無効にすると
新エディタGutenbergに戻せるので、練習してマスター
した方がいいとは思いますョ。